数独研究会
数独(すうどく)は、3×3のブロックに区切られた
9×9の正方形の枠内に1〜9までの数字を入れるペンシルパズルの一つで、
1980年代から世界各地のパズル愛好家には知られていました。
2005年にイギリスで大衆層を巻き込んだブームが起こり、
外国のブームを追うように2006年から日本でも連載する新聞や雑誌が従前以上に増加したようです。
世界中で愛好家は数千万人にものぼると言われています。
元来パズルは一人でコツコツと解くものですが、数独は簡単なものからかなり難しいものまで難度が多岐に渡っています。どうしても越えられない壁にぶつかることも多く、そこで諦めてしまう人もいるようです。この研究会では、お互いに助け合いながら、解けない問題のヒントを探しながら、
元来パズルは一人でコツコツと解くものですが、
数独は簡単なものからかなり難しいものまで難度が多岐に渡っています。
どうしても越えられない壁にぶつかることも多く、そこで諦めてしまう人もいるようです。この研究会では、お互いに助け合いながら、解けない問題のヒントを探しながら、
ステップアップしていこうとしています。
解けて面白くなると、"ハマル"のが数独です。
ご一緒に頭の体操をしませんか?
開催日程:月2回(火曜日と第3木曜日)
時間:14時〜17時
会費:500円(含お茶・お菓子代)
連絡先:amica@kuc.biglobe.ne.jp
